烏の休み場

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横倉など - くろき。

2026/08/25 (Tue) 12:46:48

22~24日、尾金優黒のメンバーで白神行ってきた。長い川原歩きも、滝登りも、ルンペン泊も、どれも幸せいっぱいだった。顔面、手足は夜の蚊の接待によりボコボコに。「これからは蚊帳!?」とも思ったが、あの状況で寝る経験も大切。普段の沢と比べると軽めで計画したが、これが十分楽しめる内容で、白神の奥深さをありがたく思った。普段の沢を行なっているからこそ、楽しい時間を過ごす幅ができるのだ。今シーズン、あと2回、いい沢登りをしよう。
写真、コメントよろしくです。

笹内川 - くろき。

2026/07/20 (Mon) 22:11:49

18日 冬ゲート6:45-笹内川-右岸支流-C1 19:00
19日 C1 6:50-主稜線11:30-向白神岳-C2 18:30
20日 C2 6:00-吉ヶ峰-太夫峰13:30-一つ森15:15-弘西林道16:20
3連休の天気予報は中々シビアでどこに行こうか迷う。流域面積の狭い以前から気にしていた笹内右岸支流にした。案の定というか、なかなかシビれる沢だった。初日、どれも困難な滝を越え、そろそろ夕方が近付き、やる気スイッチON。2ピッチの巻きはなかなかいいラインだった。しかも、抜けた先に極上のテラス席があるのだから最高の夜を過ごせた(ちなみに尋常じゃないブヨの数には全員顔がパンパンに腫れた)。夜、雨は断続的に降り、2日目以降どうするか迷う。その後も滝が連発し、雨の予想が付かない中、思い切るのは難しく、ここから1日半のヤブ漕ぎとなった(17時間)。足が棒になる頃、沢行は終わりを告げた。
写真は優リードの滝。落ち口の所、ガマガエルスタイルで乗り切った。

Re: 笹内川 - くろき。

2026/07/20 (Mon) 22:14:08

相変わらずの高さん。昼も夜も強い。山の2冠王。

Re: 笹内川 - くろき。

2026/07/20 (Mon) 22:18:27

1日目、最後の巻き2P目。何も無い下り(感覚的には)トラバースが難しい。2P終了点はシシウドとイタドリとハンマーピック。この不確実性が山の醍醐味。
写真は喜んで登ってくる昂

Re: 笹内川

2026/07/21 (Tue) 17:32:37

笹内川の右岸の枝沢はどこもやばいと思います。上部が険悪。
写真は2ピッチの高巻きのすぐ下の滝です。僕は一目で高巻きを考えましたが、黒さんは近づいて「クラックにカムを入れてアブミで行けそう」と言いました。ガッチリ効いたカムに立ち上がり、ふたつ、みっつとクラックにつっこんで、見事に登り切りました。
この下流にあったたくさんの滝がザコく思えました。
そして次が2ピッチ高巻いたスラブ滝。左岸の草付き泥壁を1ピッチ。簡単そうに見えましたが、取り付くと一部垂直岩場。2ピッチ目トラバースは、斜めの脆い岩場。落ちればスラブ滝の下まで。下で待機していた僕に小石から握りこぶしくらいの落石がビュンビュンゴロゴロ。小石は何個か身体をかすりました。

Re: 笹内川

2026/07/21 (Tue) 19:14:20

1日目の泊場はスラブ滝の上。
靴脱がず、ハーネス着けたまま、メットも脱がず、細木にシュリンゲでセルフを取って寝たのは初めてでした。
2日目も笹やぶの中で、笹を刈って敷いて寝たのも初めて。

危ないこともあり、藪漕ぎで激疲れでしたが、終わってみればみんなに助けられて、楽しい沢でした。ありがとうございました。

沢初陣・大川周遊 - くろき。

2026/06/29 (Mon) 09:10:57

私は今季初沢(高・嘉・金は既に5本)で、大川周遊してきた。前日の雨で大川はいつもの急流・増水状態。渡渉の度にロープ繰り出す。本流は水が多すぎるので逆回りにした。青は平凡な沢で、「あれ?こんなんだったけ?」と思った頃、滝が連発(みんなでリード)。上流部に差し掛かり、日没も近くなったため、手狭な沢脇で泊とした。飲み始めようと腰を落ち着かせると湿地帯で足ケツは常に泥水の中。途中麻酔銃を撃たれ一気に飲みのペースが落ちる(3名失神)。高金コンビの2次会で空にして眠りにつく。あとはコルに上がって下るだけ。と、そんな甘い話しはない。タカヒグリは雪渓で通せんぼ。ガレルンゼを1ピッチ上がり、さらに1ピッチトラバースして、2ピッチの懸垂で沢復帰。その最中、天地が崩れたかという程の轟音が鳴り響き、雪渓ブリッジ(ガオカオ)が大崩壊。当初潜って抜けようとか言っていたので、命拾いする。林道終点に日没に辿り着き、車に着いた頃は月が輝いていた。26時間行動、お疲れさまでした。
みなさん、写真、コメント、よろしくねえ。

Re: 沢初陣・大川周遊 - くろき。

2026/06/29 (Mon) 09:15:16

水系に強い高さん。
増水・滝・酒、どれも強い。

Re: 沢初陣・大川周遊 - くろき。

2026/06/29 (Mon) 09:19:47

鋼鉄の女・トアさん
初沢で入門編大川の超応用編もなんのその。
帰りの車で一番楽しかった事を聞かれ、「いっぱいあるから・・・全部かな」と。見習うべき所いっぱいのお方。

Re: 沢初陣・大川周遊 - くろき。

2026/06/29 (Mon) 09:22:35

沢復帰の空懸。
このルート取りは偶然か?必然か?

Re: 沢初陣・大川周遊

2026/06/29 (Mon) 17:46:05

核心はタガヘグリの雪渓の高巻きになった。自分だったらあそこで、あの急斜面を登って高巻く選択をしただろうか。黒さんはほぼ迷いなく選択した。まるで一度やったことがあるような感じで、1ピッチ登って、2ピッチ目をトラバースして安全地帯に着いて、そこからほぼ平坦地を歩いて、そこから2ピッチ懸垂下降。計ったようにザイルはぎりぎり届いている。登攀も懸垂下降も途中でピッチを切っていたなら、もう1ピッチ必要だったということ。登りのピッチもいやらしい岩場を登り、滑りそうな急斜面をトラバースし、懸垂下降は2ピッチ目が空中懸垂となった。あの悪場を登る技術、度胸、胆の据わり方、経験など。考えてしまうようなものを見せられた。まさにベストな判断だった。ザイルはこんな時に使うためにあるということも考えさせられた。どれだけ経験を積めば、技術を身に付ければこんなになれるだろうか。

写真は大崩落30分前の雪渓

Re: 沢初陣・大川周遊 kade

2026/06/30 (Tue) 23:25:53

タカヒグリの高巻き下り2ピッチ目の懸垂、黒さん「(先頭)金、行け」金「ロープ届かなかったらどうしたらいいんですか」 黒「登り返して来い」金「えー」 との簡単なやりとりで40mはあろうかという垂直の空間に金は表情も変えず降りていきました。これまで積んできた信頼や関係の深度を垣間見る瞬間。滝やトラバースなど厳しくなるほど声もあまり届かなくなる場面で、高さん、優ともお互い考えを読み、意思疎通して対処している。こんな場面を共有させてもらい何と言えばよいのか分かりません。
トアさんの初沢なのにベテランのような落ち着いたメンタルと動きにもびっくりでした。

結婚祝福岩木山登山 - ゆか

2026/06/16 (Tue) 14:57:14

スキー場6:40ー焼け9:40ー山頂12:25ー鳳鳴13:30ースキー場16:00

愛里さんの結婚式翌日6/14に黒嘉早そ紫金優+トアさんタムさんまっすーの10人+1匹で百沢に行ってきました。
私は6月に山頂まで行くのは初めて(金も同じようなこと言ってた)。いつもこの時期はタケノコ標高までしか上がらないので、新鮮な気持ちでした。

新メンバーたちはもちろん元気もりもりですが、何よりすごかったのは、早の底力!そらちゃんをほぼ抱っこしながら雪渓から岩から登りまくり、山頂までみんなと一緒に上がりました。
「山に登り続けろ、結婚しろ、子ども作れ」と散々言われる流転で、全部を求め続けてきたお母さんたちの姿勢にいつも力をもらいます。

ベテランを誘うにも、新人を連れて行くにも中途半端なレベルにいる私ですが、一緒に登りたい人達とこれからも一緒に山に向かえるように、もう少し頑張りたいと思います。

さいごに、結婚式登山ということで、何が起るかちょっと不安でしたが、みんな無事に下山できてよかったです!!

写真は、下山中、八合目から入場してきた新郎新婦に撮ってもらいました。下からコールが聞こえるなあと思っていたら、まさかの愛里さんでした笑
末永くお幸せに。

Re: 結婚祝福岩木山登山 - 紫

2026/06/17 (Wed) 08:01:43

いいお山でしたね。
新郎新婦の門出や早さんそらちゃん、トアさんの初登頂、新メンバーの加入を岩木山がお祝いしてくれたかのようでした!
流転や岩木山がもっと好きになりました。
尻滑りや山菜採りも楽しみました。ゆか企画ありがとうー!

Re: 結婚祝福岩木山登山 kade

2026/06/17 (Wed) 22:02:04

2歳のそらちゃんが頑張って登って、疲れて早紀ちゃんに抱っこされたまま眠って、それで山頂まで行ってしまうなんて!子も母も強し。
前後で色々な話が出ている。黒木さんが立ち止まってトアさんに草花の事など、長野からこの春転職してきた田村さんの苦労話や新郎友人の筋肉教師まっすーが自転車レースの話、雪玉を投げてくる金ちゃん、隊列を前に行ったり後ろに行ったりしてる黒熊。黒熊に引っ張られる優花は熊のぬいぐるみを抱いてる。ワイワイ。良い天気に足元の大沢の雪渓が映える。幸せな時間でした。

Re: 結婚祝福岩木山登山 - タムニー

2026/06/19 (Fri) 06:02:13

はじめましての皆さんと、お初の山行でした。
社会人山岳会は、私の山の師匠からオモシロ&キビシイ話を沢山聞いていたので、もう少し先でもと思っていました。が、青森に引っ越ししてきて、毎週末登るもほとんど人に会わない、これでは仲間を作れない…
3月の岩木山のご縁でお誘いいただき、参加に至った次第です。
ソロだと、良くも悪くもオールフリーで自由度が高く、それはそれで好きですが、山を楽しむ方法は人それぞれだと気付かせてもらうにはグループ登山!
深く、狭く、どっぷりとつかるような山行も良きものでした。

技術をしっかり学んで、山屋としてワンアップしたいです。

タムニー(名字+ジムニー(以前の相棒))

Re: 結婚祝福岩木山登山 - くろき。

2026/06/19 (Fri) 13:09:50

みなさんには、ついていませんか?
これからの季節気を付けましょう!!

Re: 結婚祝福岩木山登山 - さき

2026/06/20 (Sat) 02:43:02

結論から言うと、超楽しかった!
娘を抱っこした私をさらにおんぶにだっこしてくれた皆様のおかげで、わたし数年ぶりにHPゼロまで消耗する登山を経験できました(笑)いやあ本当に幸せ者だ。山頂では娘に景色を味わわせるでもなく、鐘のところで写真を撮るでもなく放心状態で水分食料補給してましたが…自分の現在地を把握できてよかった。
長時間歩行&雪渓装備ではなかったし、体力全然足りないし、終始ザック担いでもらい、帰りはリフト乗って、8合目からは新郎新婦の車に乗せてもらい下山、反省点多々ありですが、無事帰れたのですべて今後に生かしたいと思います。みなさま本当にありがとうございました!愛里、だいちくんお幸せに!!あ、ダニは大丈夫そうでした!

津梅川2 kade

2026/06/11 (Thu) 22:08:26

少し時間が開きましたが、5月30日、31日に高、嘉の2人で白神、津梅川から追良瀬上部まで行ってきました。
津梅川では沢の河原に何やら大型の獣が沢から上がって石の上を歩いた人の手のひらくらいの水の足跡としたたりが。
雪渓はまだ多かったです。私が左足首痛でびっこを引きはじめ、当初計画していた周回ルートに行けず、復路も同じルートから下りました。
高さんいつもながら計画から全てお世話になりありがとうございました!

Re: 津梅川2

2026/06/14 (Sun) 17:45:19

嘉さんありがとうございました。
雪渓は巨大でしたね。津梅から乗越て下った沢の水量も多かったです。雪渓も水量も予想外でした。あの雪渓は7月まで残るんじゃないですかね。
1日目夜の低温も予想を超えた。吐く息が白かった。嘉さんの熱量で何とか一夜を過ごせました。

『第5回津軽のArtをお寺から』 - くろき。

2026/04/29 (Wed) 15:17:46

こんにちは。
座頭石トレいいぞお。どんどんやろう!!
本日からArt展、始まりました。
流転からヒマラヤと津軽のお山の循環をテーマに写真を飾っています。
BTO画伯の絵画も多数展示しています。
GWの津軽旅行のついでに、足を運んでみてください。 

日程 令和8年4/29~6/30(5/23はお話し会あり)
場所 西の高野山・弘法寺

Re: 『第5回津軽のArtをお寺から』 - くろき。

2026/05/17 (Sun) 13:54:46

こんにちは。
お話し会は以下のようになります。お時間ある方はどうぞおいで下さい。

5月23日 10時~山村担当
     13時~黒木担当

津梅川

2026/05/12 (Tue) 15:00:22

尾金嘉陽紫高、津梅川、5月9日~10日
前夜は雨だけど、心配は酒が消してくれる。
1日目、昨夜の雨はほぼ止んでいるが、寒い。水に浸かりたくない。けど計画通り進む。沢に泊ることが目的だったので早めに幕場。夜は盛大に焚火。

Re: 津梅川

2026/05/12 (Tue) 15:13:00

2日目。詰め上りが急峻でビビっていましたが、前夜の大量の焼酎が、優柔な態度を消し去って、突破を宣言。
水に濡れないように登る滝。

Re: 津梅川

2026/05/12 (Tue) 15:17:25

下降する沢に薄っぺらな雪渓が長大に連なっていました。なので尾根を下ることにしました。最後に下る尾根を間違って懸垂下降。どうもスミマセンでした。

Re: 津梅川 - 紫

2026/05/13 (Wed) 07:38:00

高さん恒例の津梅川ですが、今回はルートが違う&最後が急峻とのことで少し緊張感ありで参加。
前日夜は雨で、津梅川はちょい増水、右股は意外に穏やかでサクサク進めた。お助けロープ1か所やヘツリを越えながらテン場を目指すと大きな滝。気温も低く、手前で泊まることに。夜は山の恵みに高さんスペシャルツマミは最高。焚き火で、冷えも解消。
翌日は2本目の滝は、果敢に挑む。詰めも難しい読図を尾さんがぴったり当てる。下山の尾根も難しい。懸垂もボロボロ壁に私は突っ込んでしまったり、懸垂後の沢を跳び渡るしか能がなく、気持ちも身体も負けっぱなし…
地図と地形判断だから間違うけど、それでもちゃんと帰れる技術力を持ち合わせているから挑戦でき、大変ありがたい。
身体はぐったりですが、白神にある地形と自然の豊かさに浸り、心は回復しました。ありがとうございました。

座頭石

2026/04/27 (Mon) 19:13:55

4月26日、座頭石でいろいろやってみました。
参加者は嘉、石、紫、山、高。
メニューは2人懸垂下降、滑落者を停止してから1/3作成、引き上げ。
上手くできたもの、いまひとつできなかったことなどありました。こうすればうまくいくのではないか、ということも考えられました。次回もいろいろやってみたいと考えております。

写真は流転で教えてもらったもの。下降がきつく、なかなか降りてこれませんでした。ダブルロープだからでしょうか。傾斜が緩いからでしょうか。

Re: 座頭石

2026/04/27 (Mon) 19:16:00

これはうまくできました

Re: 座頭石

2026/04/27 (Mon) 19:25:29

背負うやつ。これもうまくできました。

春の岩木山 - ゆか

2026/04/13 (Mon) 20:26:58

4/11 7:10百沢スキー場ー9:45焼け止まりー11:30錫杖上ー12:00焼け止まりー14:00スキー場

高黒嘉梅紫宮金優+3人+1匹で春の岩木山に行ってきました(強風のため鳥海斜面で引き返し)

この春に長野に旅立つ楓と最後に岩木山で山スキーをしよう!と金と話していたのがきっかけで計画しましたが、主役となるはずの楓がちょうど今週末に引っ越すらしく不参加。新天地でもゆるくがんばりたまえ。

寂しくなるかと思った山行は、新顔3人を加えたにぎやかな登山に。体力おばけのお姉さま、ケツピチピチの若い兄ちゃん、ベオナム娘の3人のおかげで流転の平均年齢がだいぶ下がり、新鮮な登山となりました。
別れがあれば出会いあり。スキー場にはばっけが出て、黒木家のクマは嘉に発情して、、気づいたらもうしっかり春が来ていました。新しい季節も楽しくなりそうです。

Re: 春の岩木山 - かで

2026/04/13 (Mon) 23:59:41

盛岡、秋田市、金木、野辺地、八戸にベトナム出身日本4年目女子までよくまあこんなに集まって!
色々な人とおしゃべりしながらだといつもは長く感じる焼け止まり小屋まであっという間。
鳥海斜面は強風で飛ばされそうでしたが、スキーや尻滑りでたくさん笑って、春の風が心地良い。
黒熊が何故か私に発情しまくりでずっと追いかけ回され。どんな趣味でしょう。
下山後の宴会ではパキスタン料理にベトナム春巻き、そのほかたくさんいただきました。
こんな昭和で楽しい集まり、時代を間違えてます。
企画、準備などありがとうございました!


Re: 春の岩木山 - くろき。

2026/04/14 (Tue) 17:41:56

皆さん、お疲れさまでした。
人間多様性を感じる事の出来たいい山でした。もうちょい粘りたいところでしたが、熊が完全KO状態で足を引っ張りました。トレ不足でスミマセン。
写真はみんなで電車ごっこ。アンザイレン開始のタイミングは難しいど。

Re: 春の岩木山 - 紫

2026/04/15 (Wed) 07:44:58

山行企画・サポート、宴会諸々ありがとうございました!
登りはわいわい、鳥海斜面は風、氷の礫が厳しかったですが、
天気の悪い中でも行けるところまで行けて、何より下りは、大満喫!
私は久々の宴会参加で、山の仲間と美味しい食事まで共にできて、
充実の時間でした。
是非また皆さんと、新人さんも一緒に今季も山を楽しんでいきたいです。

津軽の山屋が語るチョゴリザ峰 - くろき。

2026/04/06 (Mon) 15:50:42

宣伝で~す。おヒマな方はどうぞお越しください。

『 津軽の山屋が ヒマラヤ名峰へ 』

期日 令和8年4月19日(日)~24日(金)
   4月19日(日)18時~トークショーとお蕎麦とお酒

場所 「めん房たけや」

Re: 津軽の山屋が語るチョゴリザ峰 - ゆか

2026/04/06 (Mon) 17:10:43

ポスターで~す


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